maako:

超スゲェ楽になれる方法を知りたいか?誰でも幸せに生きる方法のヒントだ。もっと力を抜いて楽になるんだ。苦しみも辛さも全てはいい加減な幻さ。安心しろよ。

この世は空しいモンだ。痛みも悲しみも最初から空っぽなのさ。この世は変わり行くモンだ。苦を楽に変える事だって出来る。汚れることもありゃ背負い込む事だってある。だから抱え込んだモンを捨てちまう事も出来るはずだ。

この世がどれだけいい加減か分ったか?苦しみとか病とか。そんなモンにこだわるなよ。見えてるものにこだわるな。聞こえるものにしがみつくな。味や香りなんて人それぞ

3.やくざは非を認める。
やくざの人は、用向きを言う。しかし「用向き」は「無理なお願い」であるので、それが「無理なお願い」であることは真っ先に認める。当事者に非があるときは、先にそのすべてを認めてしまう。そうすることで応対者の反撃をあらかじめ封じる。なおかつ「非を認める」ことは、正しくて筋の通ったことを言うことであるので、応対者もそれを止めることができない。つまりしゃべりまくれる。これでまず話の主導権を握るのである。
初志貫徹が素晴らしいという世界に生きている人は、目標を切り替えた自分にずっと敗北感を持って生きる。本当は違うと気付いて自分なりの目標を探しはじめただけなのにそんな自分が許せない。僕は自分を許すという事と、自信を持つという事はすごく近い所にあると思っている。